目標達成は簡単そうだからではなく、難しいからこそ追求しよう! 大失敗を恐れない者だけが、偉大な事を成し遂げる。

2015年9月27日日曜日

沈没寸前? 序盤

「世界の民族よ。この町を見なさい」。
1948年のベルリン封鎖の時にベルリン市長が演説でこう言っていた。
そこまで劇的にここで発言するつもりではないが、どうやらゲルマン民族の黄昏が始まり、最後の警笛が鳴った時がもう過ぎたのではないかという感じから逃れない。日本はそれを平気で見ていられるか?いや、絶対そうではない。日本に先ず間接的だけだが、中期的に直接的にも影響を及ぼすだろうから。

ドイツの決まり文句で、「兎はハラハラしながら蛇の前でじっとしている」。僕も現在そんな心境に置かれている。皆さんの大体温かいお言葉を読んで、僕の第二の故郷である日本にはドイツの状況を気にしている方々がいるというのが心強い。そして、最近の僕の難民問題に関する記事はそれぞれ4桁のクリック数を得ていることで、日本でも注目されているのが分かるから嬉しい。だが、現在の展開を見て手が凍えそう。あと、書きたいけど、書けない。なぜなら、長文になりがちだからちょっと億劫。でも長文を書く時間がない。今みたいに休みである日曜日の夕方でなければ殆ど書く暇がない。


前回の記事以来、公表したいネタをいっぱい集めたから書きたくて仕方がない。しかしその量を見るだけでめまいがしそう。従って、また本を書けそうなぐらいになる前に、去年の7月や今年の4月にもやった様に毎日少しずつ書くことにした。少しずつ、数行だけ・・・。

今日はここでその序盤を進めるが、正直言って、4ケタのクリック数があるから、もう少し僕のスポンサー(と間接的に僕も)応援して頂ければいいのになぁと思っているところです。つまり、今度アマゾン・ジャパンでご注文の際にここのブログサイトにも備えてあるアマゾンCM経由でその注文をしてくれれば済む話です。ところで、言うまでもなく請求金額はこれで上がらないですよ~。

ではまた明日まで。恐ろしい内部情報や僕の見解を是非ご期待ください。
よろしくお願いします。





6 件のコメント:

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  3. ドイツに住んでいるドイツ人の女性が、難民の住居を確保するために、自治体の命令で長年住んでいた家を追い出されたというニュースを見ました。
    トンデモナイ状態ですね。
    日本ではあり得ない話です。仮に賃貸物件でも借地借家法という法律で借り手が守られているので、絶対にこういうことは起きません。

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  4. 本当にどうなってしまったんでしょう?最近のドイツ。
    もっともhn36586さんのように、別にドイツに幻滅ってことはないですけどね。
    今の世界で何もかも問題なく、未来は100%バラ色・・なんて国はないですよ、
    もちろん、日本も含めて。

    今まで日本のマスコミがあまりにもドイツを過剰に美化しすぎたせいで期待値が
    上がりすぎてしまった状態なのだと思います(特に左派)。
    だから、現実を知るとその反動でイヤになる・・という面があるのかと。

    例の川口・マーン・恵美さんの著作も、実は読んでいますが、すべてを真に受けている
    わけではなくて(ロルちゃんもツッこんでた通り、尖閣諸島とドイツの生活は関係ないじゃん?
    てなもんで)、日本のマスコミによりあまりに過剰に美化され現実離れしてしまいがちな
    ドイツ像を修正する・・という意味で読んでます(こちらの記事も)。

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    1. あなたは日本に住んで平和ボケしていますね。
      日本とドイツでは状況が異なります。

      日本とアメリカでは更に異なります。
      デトロイトの街を日本人の女の子が夜、一人で歩けますか???

      麻薬の乱用、犯罪に対して刑罰を甘くしすぎる事、ウーマンリブ、白人と黒人との混血の推奨、不法難民を野放しにすること。
      実は日本の常識では考えにくいことがアメリカでは善になりつつある。

      ハリウッド映画とアメリカ政府は国民に麻薬や覚せい剤を使用するように仕向けています。
      常識的に考えてください。麻薬や覚せい剤に手を出したら幻覚や奇行を引き起こし、その人の人生が狂ってしまいます。
      これはタブーなのですが、黒人男性と白人女性のカップルの場合、白人女性が虐待される確率が非常に高い。ていうか黒人が白人を襲うケースがアメリカのレイプ殺人事件の大半を占めています。

      それでもハリウッド映画は麻薬・覚せい剤を乱用することを子供達に覚えさせ、アメリカ軍は麻薬組織を応援しているんです。
      白人と黒人の恋愛を頻繁に宣伝する。

      黒人の5人組の男が18歳の白人の女の子は集団でレイプして女の子を死なせてしまったのです。
      あのユダヤ人の影響が強いアメリカのメディアは白人警官が正当防衛で黒人を撃ったら大騒ぎするくせに白人が殺られた場合は無視する。
      保守・右派のFOX TVも全く同じです。

      黒人と仲良くすることがダメとは言ってません。
      ハリウッド映画やドラマの見過ぎで黒人への警戒心がなくなると簡単にやられてしまう。

      ユダヤ金融マフィアとか言われる連中はアメリカ社会を転覆させました。
      もちろん全てのユダヤ人ではありません。
      タルムードという宗教書物を熱烈に信じている連中が結構ヤバイ連中なのです。

      彼らは次にヨーロッパの破壊に着手し始めました。
      その第一一歩が難民問題です。

      日本は米国債購入という形でアメリカに金を貢げばアメリカのユダヤ人達は多少は甘く見たのです。
      これからは日本にも徹底的に脅しをかけて来ます。

      アメリカ政府の債務が天文学的な数字に達している事は知っていますか?
      超借金大国と化したアメリカ。

      軍事力だけは世界一だけど借金まみれ。
      追い詰められた連中はろくな事をしない。

      川口マーンの本を読んだってなにもわかりませんから。
      本当に時間の無駄です。

      彼女はドイツで麻薬・覚せい剤を広めているのはユダヤ人(イスラエルの諜報機関モサド)という事実も書かないし、実はヨーロッパで多文化主義や左翼に資金を提供しているのもユダヤ人銀行家というのも書かない。
      彼女曰く全部ドイツ人の責任らしい。

      ロルちゃんのブログはドイツ人の声ということで読んでいます。

      ドイツではユダヤ・マフィアの犯罪を暴くだけで逮捕される。
      ロルちゃんのブログでは、この手の話題を取り上げられない。

      あのミュンヘンでもニューヨークのような犯罪都市と化していく。
      それが、わからない、いや、理解できない日本人。

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  5. いつも応援しています!アマゾンヘビーユーザーより

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